【西区】12月はふたご座流星群が観れるそうです ☆

2018/11/17 20時22分

寒くなると夜空が綺麗になってきますね ☻

来月12月にはふたご座流星群が観れるそうです☆

観察に適した日

日本では12月13日から14日にかけての夜と、14日から15日にかけての夜が最も見頃だと考えられます。

2018年のふたご座流星群の極大は、日本時間の12月14日21時頃と予想されています。そのためこの前後の夜、つまり、13日から14日にかけての夜と、14日から15日にかけての夜に最も見頃になると考えられます

 

観察に適した時間帯

なるべく、22時頃から未明までの間に観察するのがよいでしょう。

(流星群自体の活動が一定であれば)流星群の放射点の高度が高いほど多くの流星が出現します。

ふたご座流星群の場合、20時頃から流星が出現し始めます。しばらく観察を続ければ、いくつかの流星を見ることができるでしょう。しかし、このころはまだ放射点があまり高くないため、本格的な出現ではありません。
22時頃から本格的に流星が現れ始め、未明まで流星の出現が続くと考えられます。
放射点の高度が最も高くなるのは2時頃です。

 
NAOJより
 
都会を離れて星空観察もいいですね ☻
 
西区では靭公園あたりで綺麗に観れるかもしれませんよ☆
 
 
あんじ
ジモネタ西区

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